道産材をふんだんに

札幌市北区にあるK様邸。
床の一部に「道南杉 ハル壁」フローリング、和室の地板に道産のタモ材(原板)、壁の一部に道産のとど松の下見板と、それぞれ北海道産の木材を加工して納めさせて頂きました。

地元の木を使う事によって、外国からの輸入時にかかるエネルギー消費量(ガソリン等)を減らす事ができ、地球温暖化の原因と言われている、二酸化炭素の排出量を抑える事ができるので環境にも貢献します。

当社はこのような流れ、「「地材地消」に力を入れていきます。
(主要構造材のプレカット(金物工法)も納めさせて頂きました)

施工:アトリエテッラ㈱ http://www.atelier-terra.jp/
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